
休日出勤して暗くなった時間に退勤してがらんとした電車乗ると、車窓の向こうには暗闇に浮かんだ街灯がぽつぽつとか細く光っていて、それを見ているオレの顔が窓に写っているのに気づいて、昔と比べて老けてやせこけた見た目にため息ついて、ゴトゴトいう電車の振動を聞き流しながら「あー。オレの人生ってなんだろう」と昔のコトや今後のコトを思ってる自分に哀愁を感じます。
みんななんであんなに楽しそうにしているのだろう。
夜の車窓から
トラックバック(0)
トラックバックURL: http://uvservice.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/49
コメントする